ポエムに対して暇人が思う事

以前書いた恋苦しいほどのアジサイ、コイアジに、親がふと、アジサイの花言葉花言葉は移ろいっていうから、バラとかなら、狂おしいって分かるけれど、アジサイには向いてないとはなしていました。
花に無頓着な私が単純に思うのは、無理してこい味とアジサイを語呂合わせしたいだけだったという話で、それは詩人なのだろうかと思ったわけなんですけどね。

因みにウスアジは、と聞かれましたが、それはないので、本人の誤解です。
語呂合わせポエマーって、やっぱり自称するのでしょうか。

以前、話した事で、人口のほとんどが存在を知らないポエマーですが、有名な現代詩人、受賞という人もいますが、興味がない人から見ると、国語の教科書にのるとか、誰でも知っている人でもないのに威張ってどうするのだろうという程度で、記憶から抜けていくようです。

動画を見たら演技しながらポエムを朗読する人がいましたが、本人達が同好で楽しければそれでいいよなーと思い、ポエム情熱など、ほどほど抜けていくのでした。

因みに、読んでると、何言ってんだというツッコミが面白くてブログなどよむことはあります。